益子焼の湯呑

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さて、今回は昨日の益子焼のお茶碗の続きで、湯呑のお話です!!

先日行って来た 益子焼窯元共販センター で購入しました。

今回の湯呑も益子焼の一品で、ちょうどこれから寒くなってくるのに向けて、お茶を飲むときにでも使おうかなぁと思い購入してみました。

これからの季節、お茶や温かいものを飲む機会も増えますからね!!

 

早速どんなものか見てみましょう♪

・・・

茶碗の時もそうでしたが、湯呑の写真の撮り方がイマイチよくわかりませんorz

とりあえず上から撮ってみましたが、まぁこんな感じになっちゃいますよね(;’∀’)

ピントの合わせ方が違うんだろうなぁと思いますw

 

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大きさはさほど大きなものではなく、200mLくらいでしょうかね。

500mlペットボトル一本は完全に入らず、目分量ですが半分も入りませんでした。

熱いお茶を飲むことを想定していますので、あまり量が多すぎても飲み終えるころには冷めてしまいますし、一度に大量に飲むことはないのでこれくらいでちょうどいいかなと。

お茶碗の時もそうでしたが、益子焼についての烙印や目印は一切ついておりません!

こうしてブログで書いておかなければ、時がたつと忘れていまいそうですよね(;’∀’)

寸胴型の湯呑なので、洗いやすい構造。

中間がくぼんでいたりすると、底の方が洗いづらかったりします。

今回用に太さが一定だと中も洗いやすい!

これも選ぶ一つのポイントになりました。

 

価格は1,000円弱とこれまたお安いのを選出ww

まぁ・・・いいんだw

お金持ちじゃないし(;^ω^)

模様は波のようにも、雪のようにも見えます。

糸のようにも見えますかね。

まぁ一言で言えば・・・地味!w

湯呑は地味でいいんですよ、地味で。

 

今年の冬はこの湯呑で暖かいお茶を飲んでみたいと思います。

 

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